にんにん豆知識

豆知識(まめちしき)。小ネタ。ねこ画像。いぬ画像。+たまにAKB48 desu

スポンサーサイト 


( ↓ 画像 を クリック すると 大きくなります / 一部を除く)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
1pix.gif
1pix.gif ↑記事が面白かったら「+1」のクリックご協力お願いします♪

( --/--/-- --:-- ) Category スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ドラマ 仁 詳しいネタばれ 5/22 第二期 第6話 


( ↓ 画像 を クリック すると 大きくなります / 一部を除く)

ドラマ 仁 詳しいネタばれ 第二期 第6話 5/22

ドラマ日曜劇場「JIN-仁-」のネタバレです。

ここは、
最近なぜか増えてきた ゴミのようなコピペサイトではないので、
検索から来られた方は、お探しのあらすじが見つかるはずです。

アレは、なんでしょうかね。
ドラマの公式サイトや知恵袋等のコピペだけを掲載した、サイト名非表示の「騙しゴミブログ?」が増えているようで・・・。
検索から来た人にとっては、迷惑な話ですね。

なんかso-netで、ドラマ専用のコピペブログがたくさんできてて、気持ち悪い。
「公式サイトのコピペ」の後に「この続きはテレビでご覧ください。」とか、
見に来た人を馬鹿にしている文面の、出来立てso-netブログが検索上位ですからね。
流行なのかな? わざわざ一つ作るのが。

その点、ウチのあらすじは(略)。
まあそんなことはどうでもいい。あらすじに行きましょうか。

日曜劇場「JIN-仁-」 第6話 (20110522-2100 NBC長崎放送).ts_snapshot_52.21_[2011.05.22_22.04.38][20]

あらすじ ネタばれ注意 第二期-第6話 5/22


原作漫画安い!


第二期-第6話 5月22日放送

『坂本龍馬の闇』


◆松本良順の紹介で、長崎の精得館に来てペニシリンの講義をする南方仁。
仁が長崎まで来た理由は、
坂本龍馬に会い、彼が暗殺される事を告げたかった事も一因としてあった。

講義の地、精得館の教師であるDr.ボードウィンは、
素性がわからず、医術を学んだ地を尋ねても誤魔化す 仁 に、
当然のことながら不信感を抱く。
その雰囲気を知った生徒達は皆、講義中に冷めた態度で聴いている。
ただ一人、岡田という老人だけが熱心に聴いていた。




◆その時突然、眼科の権威であるDr.ボードウィンを訪ねて、龍馬が現れる。
龍馬のビジネスパートナーであるグラバーが目の付近を斬りつけられ、
担ぎ込んできたのだ。

目の脇にある、涙を出す管(涙小管)が切れている。
治療しても涙が止まらなくなるだろうと言うDr.ボードウィン。
眼科が苦手な 仁。

その時彼は、患者の執刀を 仁 に任せると冷ややかに言い放つ。
「素性を明かせないなら、腕を見せるしかないですよ」

仁が執刀することに。

手術用の顕微鏡(自作)を頭に装着し、
この時代に無い治療具の代わりに針金を使ってを見事に進める仁。

最初は大げさな手術準備を馬鹿にしていたDr.ボードウィン達 医師も、
驚くべき道具と見事な腕に感服し、
今までの非礼を詫びる。

手術は見事に成功した。




◆龍馬は、
グラバーから武器を仕入れ、それを長州に密売し、
武器商人として儲けていた。

龍馬はそのことを仁に隠していたので、
患者であるグラバーと一緒にいる 仁 に何度も会って狼狽した。

しかし、武器輸送の現場を仁に目撃されてしまった龍馬は、
観念して自分の行動を仁に打ち明ける。

写真機があったので記念に、二人一緒の写真を撮る。

酒を飲みながら、医療保険の良さを龍馬に教える仁。

「戦は金のなる木じゃ」と言い切る龍馬へ、「あなたは変わった」と言う仁。

長州にペニシリンの効果を売り込んで広めるため、仁は龍馬の勧めで一緒に長州へ行くことに。
密輸、戦争、倒幕、そんな龍馬の生き生きとした話しぶりに幻滅する仁。

長州で目にしたのは、
龍馬が売ったと思われる銃に撃たれる、大量の幕府軍の農民兵士。
龍馬は、その絶大な効果に興奮して喜んでいる。

仁は、戦争に手を貸す龍馬の軌道修正をしたいと強く感じ、
手を引くよう諫言するが、言い合いになって喧嘩別れをする。

仁は山道で出会った幕府軍残党3人の怪我を治療し、安全な場所に導く。
負傷兵から目を離した隙に、負傷兵は長州軍に撃たれて死んでしまう。
歴史の修正力を嘆く仁。

一方、仁を置いて山道を進んだ龍馬は、仁の言った言葉を頭の中で繰り返していた。
突然、彼を探しに道を戻る。
しかし、そこに彼の姿は無く、
死んだ負傷兵が安置されているのを発見しただけだった。




◆仁は幕府軍の陣地に単身で乗り込み、負傷した兵士の治療に当たる。
幕府軍の船で長崎に帰還させてもらう仁。




◆長崎の精得館に戻った仁は、
熱心だった老人 岡田が、じつは発明で有名な田中久重(注:東芝の創業者)
だということを知り、感激する。

田中は仁に、
時代の渦に巻き込まれる友人の道標になって引っ張り出すことを強く勧める。

仁は田中に お礼として、所持していた電球を進呈する。
田中は、発明の見本にすると大喜び。




◆龍馬は、道を間違っていたことに気付く。


日曜劇場 JIN -仁- オフィシャルガイドブック送料無料




サントラ安い!
関連記事
1pix.gif
1pix.gif ↑記事が面白かったら「+1」のクリックご協力お願いします♪

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
リンク

相互リンク募集しております
お申込は右下メールフォームより
どうぞ。
どこかの記事にコメントされる方式でも、受け付けております
↓?
あとでじっくりと読むなら↓


おそとでじっくりと読むなら↓
忍者ビジタ 顔にマウスを・・・
?????
更新頻度のお知らせ
基本的にほとんど更新してません。

そこんとこ何卒よろしくお願いします。


ホーム > スポンサー広告 > ドラマ 仁 詳しいネタばれ 5/22 第二期 第6話ホーム > ドラマ「JIN-仁-」あらすじネタばれ > ドラマ 仁 詳しいネタばれ 5/22 第二期 第6話
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。